聖書 あれこれ

もし、わたしたちがキリストと一体になってその死の姿にあやかるならば、その復活の姿にもあやかれるでしょう。
ローマ書6章5節
あやかる。
同じ状態になるということで、良い状態になる事を言います。
イエス様と同じに、「死の姿にあやかる」ことと「復活の姿にもあやかる」ということです。
ローマ書6章6節以下、「もはや罪の奴隷にならない」、「罪から解放」、「キリストと共に死んだのなら、キリストと共に生きることにもなると信じます」、「あなたがたは・・・恵みの下にいるのです」と続きます。
私たちはどこにいるのか。嵐の下でも疑いの場所でも、裁きの場所でもなく、恵みの下にいるということです。
恵みの下とは、賜物を頂く場所のことです。ここで、私たちは大事なものを頂きます。
「神の賜物は、わたしたちの主イエス・キリストによる永遠の命なのです」。CSC_0238

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