聖書 あれこれ

神は愛です。    第1ヨハネ4章16節
神は愛。
愛とはなんでしょう。
どれくらいの人から愛されているでしょう。1,2,3,どれほどの数を挙げることが出来るでしょう。
車の燃料計のように、走り続けると、愛される数も次第に減るような感じでしょうか。
走り続けると、疲れを覚えます。愛の枯渇はあるのでしょうか。
疲れを覚えるのは、何かをしなければという思いに追いかけられているからでしょうか。
愛される人になりたい。
誰もが思うことですが、荷の重いことでもあります。
期待に応えること、これが一番重い荷です。
神は愛。神は、愛の固まりですが、これを相応しい人に注ぐとは言っていません。
1テモテへ1章15節に「『キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた』という言葉は真実であり、そのまま受け入れるに値します」とあります。
良い子を愛する愛もありますが、聖書が語るのは、罪人を救う愛なのです。
うれしくなるような神の愛です。

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