聖書 あれこれ

目に光を与えるものは心をも喜ばせ
良い知らせは骨を潤す。     箴言15章30節
漫画の主人公の目は、大きく描かれ、場合によってはキラキラ輝いていたり、メラメラ炎となっているように描かれます。それで、その人の気持ちが表現されるのです。
燃えている、力がある、希望があるという状態です。
よい知らせは、骨を潤す、なかなかすごい表現です。
疲れた時、困難に直面した時、骨が乾くのでしょうか。
足が攣る、痛い、・・・足の疲労の究極は、「乾いた骨」(エゼキエル書37章)状態です。何かが足りないから攣るのであり痛むのです。あるべきものがないので、乾くのです。
そこに到達するよい知らせだけが、骨を潤すのです。
イエス様はヨハネ福音書4章14節で「しかし、わたしが与える水を飲む者は決して渇かない。わたしが与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水がわき出る」と語りました。
イエス様の言葉、それが私たちを潤し、光を与え、その人もまた乾いた骨を潤すほどの人となる、と語ります。

最近の発見。
メイドの格好は、大正ロマンの時代からあるのであって、秋葉原が発祥ではない。
「お帰りなさい」とも「ご主人様」とも言いませんが、ここもロマンを感じるメイドカフェ?!
食器はロイヤルコペンハーゲンです。ただし、会話は必要最小限ですが。

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